ぼくらの地球の治し方

目安時間:約 1分

ペルーの暮らしと比べると日本の生活・時間の過ぎるスピードはものすごく早く感じています。あっという間に時が過ぎて寿命が尽きてしまうような感じです。笑 藤原ひろのぶさんの「ぼくらの地球の治し方」を読んで、「私が何で今の職についているのか?」「人生の中で何をしたいのか?」そんな心の中のことを改めて考えさせられました。おそらく、人間には自分にとって大切なことを考える時間が必要なのだと思います。著者の藤原さんは「小さな優しさと小さな勇気がこの世界を変える。そう僕は信じている」と仰っています。小さな優しさと小さな勇気を持った人の行動や思考が世界に広がって良い社会ができれば、私たちの地球を治すことができると思います。

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